この度 Valuence INFINITIESは、さらなる可能性を追い求め、企業理念にある「好きを、究めよ。」を体現するべく、ダンスを手放し、音楽でトップを目指すこととなりました。
今後は、バンド名「夢弦(むげん)」としてバンドチームを結成し、好きな表現を追い求め活動いたします。
そして今回、バンド結成を記念し、ファンの皆さまに特別にパフォーマンス披露の場を用意させていただきます。
ぜひ2025年4月7日(月)のLIVEイベント、「Valuence INFINITIES LIVE 2025 ”夢弦”」へお越しください。
(イベント詳細はこちら:https://valuence-infinities.com/1591)
新体制について
「夢弦」を中心とする、今後の新体制を紹介いたします。
■ バンド:夢弦(SEIYA, MASSA, MAKO, KODEE ONE, KEIN)

左から、SEIYA(キーボード)、MASSA(ベース)、KEIN(ドラム)、KODEE ONE(ヴォーカル、ラップ)、MAKO(ギター)
新たな可能性を追い求めた先に結成された伝説のバンド。
Valuence INFINITIESの日常を切り取った楽曲は、チームの日々のドラマやドキュメンタリーを音楽で奏でている。
彼らの自己紹介的な楽曲、「Hello」では、単なるプロダンスチームの枠に収まらないValuence INFINITIESのファミリーとしての側面が垣間見える。
KEINとKODEE ONEが制作に関わった歌詞の部分にも要注目の一曲で、レゲエのメロディーの中、KODEE ONE、MASSAが鮮やかな歌声を披露。
メンバーの日々の練習への向き合い方や、ファミリーへの信頼が感じ取れる歌詞に、往年のINFINITIESファンは心撃たれるはずだ。
一方「U saw days」では、過去に音楽性の違いで脱退したはずだったラッパー、Bergman(RENTA)が客演としてカムバック。
むしろずっと一緒にいたかのようなリリックでValuence INFINITIESの練習の日々やチームの思考を音楽へ昇華している。
KODEE ONEも地元や家族への愛を抱きながら、監督・STEEZが作り上げたチームの魅力や自分たちの目指す先を示しているかのようなラップをぶちこんでいる。
2曲のオリジナル楽曲は、それぞれKEIN、SEIYAが大枠を制作しながら、ドラム、キーボードの演奏も担当し、MASSAのベースやMAKOのギターも実際に演奏して収録した、純度100%のNO WASTEなアルバムとなっている。
■ Bergman(RENTA)

元夢弦メンバー。
音楽性の違いから脱退したが、特別な日のために再集結し、「U saw days」で客演としてカムバック。特徴的なフロー、ワードセンスはさながらValuence INFINITIESのRENTAだ。
■ パフォーマー(NAOKI, LEN)

新時代を切り開くバンド「夢弦」にはパフォーマーのメンバーもいる。
HIPHOPのベーシックに忠実でどんな音も逃さないLEN、卓越したボディーコントロールと徹底した質感を表現するNAOKI。
彼らのパフォーマンスなしで「夢弦」は成立せず、LIVEをはじめることはできない。
■ ヘアメイク, スタイリスト(TSUKKI, HIRO10)

新時代を切り開くバンド「夢弦」のヘアメイク、スタイリスト担当は、世界で戦う技術を持っており、それぞれ日本代表や世界の大会での優勝経験をもつ。
ヘアメイクを担当するのは、過去にMAKOの髪型を見事にセットしたことがあるTSUKKI。スタイリストは父親が美容師でもある正統伝承者HIRO10。
強力なパワームーブの威力が「夢弦」メンバーの魅力を最大化させる。
■ ボディガード(STEEZ, RYOGA)

新時代を切り開くバンド「夢弦」のボディーガードとしてバンドメンバーの健やかな生活を守るのは、STEEZとRYOGA。
見た目の怖さからは想像できない優しさを持っている2人で、バンドメンバーからの信頼も非常に厚く、チームには欠かせない存在だ。
■ フルーツルーツレコード(STICH, LÓN, TOMOYA)

「夢弦」を支えるのは、フルーツルーツレコード社長のSTICH、同レーベルアーティストのLÓN、カメラマンTOMOYAの最強の布陣。
仲間から愛された男、STICH社長がプロデュースした「夢弦」は、今後バンドとして大きく成長を遂げることになるだろう。
また、持ち前の繊細なテクニックで、特注のマイクロウクレレを弾きこなすLÓNは、同レーベルのライバルであり仲間、ファミリーとして「夢弦」と切磋琢磨している。
カメラマンTOMOYAは、自身もモデルとして活躍の幅を広げる一方、仲間の日々を仲間と同じ目線で切り取ることで、ファンにありのままの「夢弦」を届けてくれるだろう。
ダンスから新たにバンドの道を歩み始める一同へ、変わらぬ応援・声援をいただけますと幸いです。
※本日は4月1日(エイプリルフール)です。
※2025年4月7日(月)のValuence INFINITIES LIVE 2025「夢弦」は本当に実施します。イベント詳細・チケット情報はこちら(https://valuence-infinities.com/1591)からご確認ください。